ファーシュ警部は・・・

2006年06月08日[23:58:18]
「当たったぁーっ
テルっちさんが会社で、映画のチケットが当たったらしく
ウレシそうに帰ってきました。

映画かぁ
映画館に行くと食べたくなるのが
「キャラメルポップコーン
6.8.jpg

オイシイのよネ〜っ

で、ナニナニ・・・
洋画かぁ。
ジャッキー(洋画?)以外、観に行った記憶がナイ。
で、この前見たのが「ハウル」でしょ。

字幕かぁ。
昔から苦手で、ネ。
文字を読むのに必死で、画を観る余裕ナシ。
(もちろんジャッキーは、アクションが命)

と、イロイロ考えて、吹き替えに決定っ

トコロが・・・
受付では、当たり前のように字幕の上映開始時間を言われるし。
「吹き替えなんだけどなぁ・・・」
スクリーンは、一番ちっちゃいトコだし。
お客さんは、20人居たかなぁ。

やはり、字幕の時代なんですネ。

「あーっ
昔、みっちサンと観に行った、映画館での話をひとつ。

平日だったからカナ?広ーイ客席に、3組位でネ。
内容は、オモシロイ話でした。

あまりのヒトの少なさに、家で観ている感覚で
「アハハハハーっ

あ。
みんながこっちを観てるーっ

ダレが笑っているのかも、バレバレで
ホホホっ、ビミョウ。

っと、そんな話を思い出しました。


あぁ、映画の話をしなければ。
長かった・・・。

ワタシは全く、興味がなかったのですが
テルっちさんはとっても楽しみにしていました。

原作を最後まで読んでから行くべきかどうか、悩んでましたが
「読んでいってよかったぁ〜」っと、大満足でした。
フフっ、よかったネ

で、ワタシはというと
話は難しいながらも、何とかガンバリました。
「警部役のヒト、渡辺謙にソックリだなぁ〜」なんて思いながら。

そしてエンディング。
なんとジャン・レノが出ていたんですっ

そう!警部
そのヒトこそ、ジャン・レノだったのです。

エンドロールで名前が出るまで、気がつかなかったワタシ

洋画は向いてナイ。

あ、映画の名前はネ
「ダ・ヴィンチ・コード」

帰り道「解説者テルっち」に変身していました。

おルスバン。コメント:0 ◇ 


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